2010/05/25 (Tue) ミカン科のナツミカンはどうやってぶんぶんなどのむしたちを集めているのだろうか

5月22日の観察日記です。
先日お伝えしたナツミカンの木。
今回もむしむしさがしてください。
DSCF1764.jpg
まず1枚目。ミツバチのようです。港南台の養蜂屋さんちぼり堂さんのむすめさんかもです。

DSCF1765.jpg
2枚目。ちょっとずんぐりむっくりのハチ。

DSCF1766.jpg
3枚目も同じハチ。見えますかあ?くどいですが写真はクリックすると拡大します。でもぼけてます。すいません。

確かにナツミカンの匂いは人間にも強力。みちゆくと夜でもぷーんと匂ってきますが、こんな街に山からどうやってハチやアオスジアゲハ、アゲハチョウまでがやってくることができるのでしょうか?花粉や花の匂いが遠くまで漂うからでしょうか?いや不思議です。

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